前回疑問に思ったとところとかをメモしてましたけど、そのままKiroに渡してみる

WordYakuDicについて。うーん、記録を残してどうすんの?とはまだ思ってます。
鳴きのルールについて。やっぱり良くわからないんですけど・・鳴きでのみ長い単語を作れるってのは採用で行こう。基本は頭2文字、グループはツモなら3文字、鳴くと無限文字数の単語が作れて、役は常に頭1つ+グループ4(単語)つで作ると。グループ内の文字数が多い単語にはボーナスをつけるってことで行くか。
あと、僕が唯一上がれる役「ニコニコ(たぶん七対子)」ってのもあるので・・全部が2文字の単語の場合でもOKにする仕組みにしないとな。「バカ アホ ボケ ハゲ デブ チビ クズ」って感じの「罵倒一色」みたいな。一色の使い方合ってる?

変更のまとめ。まあ、コレで進めよう

修正後の構造体その1。
要望通りでWord構造体を作ってくれてる。誰が登録したかはいらんと思うけど・・
WordDicはBoolの代わりに、このWord構造体ってことで。Boolだと検索スピードしか存在意義が無かったからこの変更は気持ちが良い

構造体その2
NakiFromっているかなぁ?いらんと思うけどなぁ

辞書が育っていかないと意味がないので、ファイルとして入出力する部分を質問する。というか、興味がないので任せる気マンマン

というわけで書いてもらった保存のためのコード。
TOMLは前に使ったけど、世間ではやたらとJsonが使われてる雰囲気なので、まあちょうどよい機会なので使ってみるか。
構造体の定義はTOMLの時とほぼ一緒だな。
Deferで終了時にファイルを閉じると
ファイルに保存、これ毎回新規作成するんか?まさかそれは無いと思うが・・と思ったけど、考えてみたら毎回データを全部読み込むんだからまるごと上書きと同義か。

値渡しでGamedataにして返すと。うーんまあ、この辺は・・興味がないので。

この辺もまあ・・実は興味がないので。今後は必要な時にコードを渡して入出力部分作ってよ、とお願いすれば良いからなぁ。これからは人間は書いてて面白い部分だけコードを書く!って世界が来るんだろうしな

うんまあ、そこんところよろしく。
今回で下ごしらえが終わったってところでキリが良いのでここまでで。次回からいよいよお楽しみのコーディングじゃい